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ひづき伝言板

緋月専用伝言板です。
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▼ 時代の終焉。   [RES]
  ひづき   ..2016/04/19(火) 21:14  No.170
 
 
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知らせておいた方がよいのか、悪いのか、
結局2015年には何も起こらなくて済んだ。
その時の読みが誤っていたのだ。
今から12年もの前の話・・もうそんなに時が経ったのか・・
早いものである。
もし、間違っていたらHPも閉じようかな・・と思っていた。
だが、世界的にも警鐘の鳴るような異常気象は大きくなって行く一方なのだ。人類社会もそうであろう・・
不気味な闇の力が大きくクローズアップされてきた。
知らせるべきか、黙っていた方が利口なのか・・
読みが誤っていれば、嘘になる。
信じた神は存在しない事になる。

『寝耳に水』の大地震がまた起きてしまった。
事前に知っていたら、後手後手にならないで済んだであろうか・・
これも予知なので正確ではないかもしれないが・・忘れた頃に訪れる震災・・
阪神淡路、東日本、今回の熊本。


東京オリンピックの年、これが人類にとって最期の時代になる。
何かの見えない力がそう知らせる。
私とは関係なく、一つではない、複合的(宇宙も含め)な暗号がこの時に集まっているのだ。
多分、これからもいくつか現象化するかもしれない。
人類全てが逃れられないのである。
気づく人は居るだろうか?あと数年しか無い。
神が居るのか、居ないのかが解る時でもある。
もし、今まで通りに無事にこの年を過ごせるならば・・
私にとって神は存在しないも同じ事である。

この記録日大切、大本である。





▼ 灼熱   [RES]
  ひづき   ..2015/08/23(日) 22:03  No.169
 
 
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いつだったか、何年も前の話、何かの博覧会で
地球温暖化で地球の気候が今後どうなるかのシミュレーションを
映像化してあり、それを見ていた皆が嫌な顔をしていたのを覚えて
いる・・
穏やかな地球の気候が年々暑くなって行くのだった・・
今現在まさに灼熱化してきている!科学者の予想は的中している。日本でも40度近くを記録した今年の夏だった・・
去年より暑いなぁ、と自ら実感し、家の中での最高気温は35度を記録した。
湿度も高く、身体的にけだるく、嫌な夏になった。

このまま我々は生きて行けるのだろうか・・と正直不安になる。



▼ 目覚め   [RES]
  ひづき   ..2015/01/31(土) 23:09  No.168
 
 
この世界に天の国を実現するために私はやって来た・・。
でも、一人では何も出来ない。
志を共にする人々と力を合わせなければならない。

闇が世界を覆い尽くそうとしているように、
一筋の光が飲み込まれようとしているのか、
闇をなぎ払おうとしているのか、決めるのは、
人なのだ。

世の中が悪くなったって、それは神のせいでもなく、悪魔のせいでもない、人なのだ。

時間に追われながら、身体を痛めながら、
この世の悪魔的な世界を私は呪う・・。

神の愛は、物質世界を創ったところに存在する。




▼ いったいどこへ行くのだろう・・   [RES]
  ひづき   ..2013/08/25(日) 19:32  No.167
 
 
気候が更に悪化している。

冬と夏が長くなった日本・・。
毎年暑くなっていく夏。
局所的豪雨が降る、熱帯化している夏。

地球が暑くなっていく、いつか見た悪夢のようだ。
いったいどこへ行こうとしているのか、
混迷の世界。





▼ 待ちに待った金環日蝕   [RES]
  ひづき   ..2012/05/21(月) 15:36  No.166
 
 
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ここへ出すのは、とっておきの一枚。
ホームページを立ち上げる10年も前から楽しみにしていました・・
天候が心配だったけど、横須賀の自宅で見ることが出来ました。

更にとっておきの一枚を作品で仕上げましたので、ご覧下さい。
http://www.geocities.jp/milkyway_hiduki/hikarinoyubiwa.html



▼ 魂のふれあい   [RES]
  ひづき   ..2012/01/19(木) 01:54  No.165
 
 


目で見えているわけではなく、

それは、感覚で見えるのだ。

自由になった想いが、私の元へ飛んで来たのだ。

それはリアルに睡魔の狭間で起こるのだ・・

いつも起こるわけではない。

偶然であり、絶妙なタイミングが合わないと起こらないのだ・・

最初は何故だか、そこに居るはずの無い子供の想いも
傍に纏わりついていたようだが、
よそ者が入って来たら、子供が逃げて行ってしまった。

私を確認するかのように、人の動きのように部屋に入って来て、
物を動かす・・いや、実物は動いていないのだが、
感覚がそのように動きを感じるのだ。

魂は触れ合えるものなのだ・・
でも、きっとその相手も限られているのであろう・・










▼ はやぶさ   [RES]
  ひづき   ..2011/09/23(金) 01:37  No.163
 
 
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JAXAの小惑星サンプルリターンのプロジェクトを
命からがら成し終えた小惑星探査機「はやぶさ」。
その世界的な偉業が大反響を呼び、今年は映画にもなりました。

去る2003年5月に地球を出発してから、その一年後にスイングバイ(惑星重力を使った加速航法)を行い、2005年9月に小惑星イトカワ(長さ約535メートル)に到着しました。
プロジェクト最大の目的であるサンプルの採取に失敗したのですが、塵サイズのものは無事にカプセルの中に採取されていました。
10月にイトカワを出発したのですが、通信が途絶し、
その後、はやぶさは行方不明になりました・・・
必死に地球のプロジェクトメンバーが、はやぶさに呼びかけ続け、
翌年の1月23日の事、はやぶさが地球からの呼びかけに応えたのです。
その後、エンジントラブルなどに見舞われ、地球への帰還が危うくなりました。
それでも、プロジェクトメンバーらの知恵で危機を乗り越えたはやぶさは、
2010年6月13日に地球に無事帰還し、カプセルを地球に向けて放出しました。
はやぶさは大気圏に突入し、炎となって地球へ落下しました・・・

まるで、母親が自分の命と引き換えに子供を産み落とすような感じがします・・

カプセルはオーストラリアのウーメラ砂漠に到着しました。
カプセルはすぐに日本に持込まれ、中身を検査される事になりました。
そして、0.03ミリ大の小惑星イトカワのかけらなどが発見され、分析されました。
イトカワの物質は太陽系が出来てから、760万年後に形成された事が分かったのです。
分析は研究者の間でまだまだ続いています。
小惑星は太陽系誕生の手がかりを知るタイムカプセルです。

はやぶさが大気圏突入前に、最後の力を振り絞って撮影した一枚の地球の姿。
・・・何故か胸が詰まる想いがしました。





 
▼ はやぶさとカプセルの流星  
  ひづき   ..2011/09/23(金) 01:44  No.164
 
 
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美しいものですね。



▼ 底辺で生きる。   [RES]
  ひづき   ..2011/09/09(金) 20:22  No.162
 
 
働いても、働いても全然楽にならない。
苦しくて、辛くて、身体は悲鳴を上げ続ける・・

誰がこんなシステムを作ったのだろうか?
これでは、人類に明るい未来など無い。
結局一握りの金持ちだけが得をしている。
庶民にとって信じられないような金銭感覚を持ち、贅沢の限りを尽くしているのだ・・

庶民たちは金持ちのためにせっせと働くなんて・・そんな世の中、うんざりしませんか?


私は庶民の味方だ。
切り詰めながら、最低限の生活をしている。



▼ 夏と秋と・・   [RES]
  ひづき   ..2011/09/02(金) 21:28  No.159
 
 
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もの凄く暑くなった夏。

何年も旅行に行けなかったけど、今年はようやくちょっとだけ小旅行。

待っていたのは、咲き乱れた向日葵たちと
緋色に染まりつつある紅葉。

富士は姿を隠したまま・・・

今年の夏は異常に蒸し暑い。


 
▼ おまけの花園  
  ひづき   ..2011/09/02(金) 21:52  No.160
 
 
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絵に描いたように鮮やかでした。

天国があればこんなところかしら?


 
▼ 雲の中の富士  
  ひづき   ..2011/09/03(土) 01:13  No.161
 
 
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こんな感じです。
風景なんて、なーんにも見えません。

霧のミストが舞っていました。

辺りが雲に包まれる前に、一瞬だけ雪の無い山頂を見せてもらいました。それは、子供の頃に見たのと変わりませんでした・・



▼ 星空の歓迎   [RES]
  ひづき   ..2011/07/25(月) 22:30  No.158
 
 
忙しく時間が経過していた。
ふと、誰かが星空へと私を誘う。

久しぶりに眺めた星空は、
以前眺めた時と変わらずに光が瞬いていた。
あれから何年時が過ぎたのだろう・・・
大地は変わっても大空に変化はない。
日常のけたたましさに押し流され続けて、
心の輝きを失っていたようだ。





 


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