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彩遊紀コミュニケーション

“彩遊紀コミュニケーション”掲示板が新しくなりました。掲示板への投稿は、自由にしました。
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 [722]   彩遊紀の紀   .. 2020/01/19(日) 23:54 
◆ 彩遊紀の紀 パソコンは治りましたが
[返信
皆さん今晩は、彩遊紀の紀です。
今日夕方パソコンはハードとしてはやっと治ってきましたが、まだ彩遊紀のアップには行きませんでした。今週中にアップします。

 
 



 [721]   彩遊紀の紀   .. 2020/01/11(土) 19:51 
◆ 彩遊紀の紀 です。 パソコン故障で更新できません
[返信
皆さん今晩は。彩遊紀の紀です。
新年早々パソコンが故障したため、彩遊紀のアップロードができなくなりました。修理依頼をしましたので、パソコンが直り次第アップします。もうしわけありません。

 
 



 [720]   彩遊紀の紀   .. 2020/01/04(土) 22:35 
◆ あけましておめでとうございます
[返信
皆さん今晩は。彩遊紀の紀です。
あけましておめでとうございます。今年もこの“彩遊紀”のコーナーをよろしくお願いいたします。
今年初めの一週一絵は二重橋にしました。令和の初めのお正月の絵としてどうでしょうか。一月二日の皇居での一般参賀には天皇皇后両陛下と上皇ご夫妻もお立ち台に立たれました。上皇后さまのご健康については二重権威に絡んで、いろいろマスコミで言われていますが、お元気そうなお姿でよかったです。
でも毎日新聞は一般参賀の記事で、上皇ご夫妻の二重権威について取り上げ、大学教授のコメントで「二重権威の心配はない」とコメントさせて、批判はしていない姿勢を示しながら、その実「二重権威」が問題であると読者に想像させているようです。
最近のマスコミは安倍政権と天皇制を否定することに一生懸命のようで、「桜を見る会」の問題でもネットや保守系の雑誌では取り上げられている旧民主党でも鳩山総理時代に桜を見る会に民主党議員の支援者を招待する案内を出していることや、ジャパンライフの山口会長と安倍総理との付き合いについて批判をしつつ、毎日新聞や朝日新聞社の部長が自民党の二階幹事長とジャパンライフの山口会長を囲む会に出席している話はテレビや新聞では報道しません。報道の自由、報道しない自由という言い方で、自分たちに都合の悪いニュースは報道しないという選択をしているのは困ったことです。

 
 



 [719]   彩遊紀の紀   .. 2019/12/28(土) 22:33 
◆ 今年もありがとうございました
[返信
皆さん今晩は。彩遊紀の紀です。
いよいよ令和元年もあと3日。今年も彩遊紀ののコーナーを見ていただきまして、ありがとうございました。2001年の定年を期にWEBの勉強と、私の水彩画を皆さんに見ていただくことを目的に、このサイトを始めてからもう19年です。沢山の方に見ていただきありがとうございました。また一週一絵を続けられたことはうれしいことです。これからもよろしくお願いいたします。今週の一週一絵は今週25日のクリスマスにサントリーホールに聞きに行ったベートーベンの第九の演奏会に行った時のスケッチです。この貴重なチケットは2001年にトルコ旅行でご一緒したお友達からプレゼントいただいたもので、お友達のご主人がこの演奏会のホルン担当とのことで、カレンダーのお礼としていただきました。うれしいクリスマスプレゼントです。約20年のお付き合いです。このように海外旅行に行った時のお友達のお付き合いも、ベルギー旅行のお友達は20年以上の、ペルー旅行のお友達とも20年のお付き合いで、まだ毎年1〜2回の年会をしています。そのほかイギリス旅行のお友達、イタリア旅行のお友達とも。そして先週お返事をいただいたのは小学校3年の時に一緒に転校生としてきたお友達と、中学のお友達の妹さんから。この妹さんは中学のお友達と一緒に私の個展に来ていただいて以来5年以上のお付き合いです。また個展にふらりと寄って見ていただいてお付き合いの始まったお友達と、元の会社のお友達だけでなく、小学校のお友達、中学のお友達など多くのお友達に恵まれています。そして今まだ、今の会社で働かせていただいており、仕事と趣味の両立もできております。感謝、感謝の毎日です。

 
 



 [718]   彩遊紀の紀   .. 2019/12/21(土) 20:24 
◆ 歌舞伎 親子連獅子
[返信
皆さんこんばんは。彩遊紀の紀です。
11月の末に歌舞伎座で幸四郎と染五郎親子の「連獅子」を観てきました。今年白鸚さんと共に親子三代の襲名で、幸四郎としては襲名と共に親子で連獅子の毛振りを演じられたのはうれしかったでしょう。昔流の親にしてみれば子供が後を継いでくれるというのはうれしいことでしょうが、今は子供は子供の生き方があり、強制はできませんね。私は初め家電メーカーに勤めましたが、小さい時にディズニー映画で育ち、絵が好きだったこともあり、よく辞書の1ページごとにパラパラ漫画を描いて遊んでいて、大きくなったら漫画映画、今で言えばアニメをやりたく、大学卒業時にはちょうど漫画映画の東映動画ができたことで、アニメに進むかとも思いましたが、アニメがこれほど隆盛する時代が来るとは思えず、それは趣味としてやることとして家電メーカーに就職しました。趣味で家族を撮る8mm映画を作り、タイトルに子供の描いた絵をコマ撮りしてアニメ化して入れ、子供にナレーションを入れさせたりして楽しんでいました。今息子はNHKを途中退職し、アニメの脚本家としてやっているのを見ると、別に強制したことはないですが、小さい頃に親子でアニメを作ったことが子供に影響を与えていたのかと思います。自分がやりたかった夢を子供が実現してくれたことはうれしいとともに、自分がやりたくてできなかったことをやっている息子をちょっとうらやましくも思います。

 
 








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