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彩遊紀コミュニケーション

“彩遊紀コミュニケーション”掲示板が新しくなりました。掲示板への投稿は、自由にしました。
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 [771]   doraより   .. 2020/12/03(木) 09:36 
◆ 2021年のカレンダー有難うございます。
[返信
一年に一度のご挨拶になってしまいましたが、紀さんは入院という大変な年だったのですね。速やかなるご回復をお祈りしております。小生はお陰様で身体は動いておりますが、ちょっとした段差(1cm)でもバランスを崩すことに気が付くようになってしまいました。80歳の一年も無事通過できそうです。コロナ騒ぎで家にいる時間が非常に増えたお蔭で、「油絵」が30枚ほど完成してしい、何時開催できるか分からない展覧会を待ちわびている次第です。くれぐれもご自愛の上、老後を楽しんで下さい。有難う!
 
 



 [770]   彩遊紀の紀   .. 2020/11/28(土) 16:04 
◆ ショーン・コネリーが亡くなった
[返信
皆さん今晩は、彩遊紀の紀です。
手術後三週間弱が経ちましたが、まだ歩くと手術跡が痛く、そろそろと歩いており、会社もまだ休んでいます。でもコロナ以来のテレワーク環境で在宅で仕事をしています。来週には出社したいと思っています。入院前にショーン・コネリーが亡くなり、一週一絵に彼を描こうとしましたが入院でかなわず、遅れ遅れになりました。今年亡くなった人では歌舞伎の坂田藤十郎さんや映画の大林宣彦監督など晩年にいい雰囲気の方でした。ショーン・コネリーも「アンタチャブル」の老刑事役は好きでした。でも藤十郎さんの80歳のころの「汐くみ」の舞台での娘さんの姿は忘れられません。私も単なる高齢者ではなく、いい老人になりたいです。

 
 



 [769]   彩遊紀の紀   .. 2020/11/25(水) 20:14 
◆ Re:退院おめでとうございます
[返信
Machida さん、ありがとうございます。
そうなんです、2年前の胆石手術時はこんなでなく、今回の医師も大した手術ではないですよ、腹腔鏡で3箇所くらいの穴を開けるだけですから1時間半くらいということで、5日間くらいの入院予定でしたが、終わってみたら6箇所の穴で、時間も3時間。痛み止めも多く使ったようでした。80歳の壁ですね。ご心配をおかけしました。今、来年度のカレンダ作りをしています。自宅療養中で時間はあるので。できたらお送りします。ご連絡ありがとうございました。





鈴木さんのメールアドレスがわからないのでこの欄に書かせてもらいます。10日も入院大変でしたね。私も退職後間もなく胆石が痛み、マリアンナで手術を受けました。あの時は一週間だったと思います。確かにこれから身体が不自由なことになってトイレを自分でできなくなったら周りに面倒をかけると同時に自分でも精神的に落ちこむでしょうね。お互い80台に突入してこれからは後期高齢者というより、末期高齢者という年ですね。何とか自分のできることと思って毎日歩いて体を衰えさせないよう努力しているつもりです。


 
 



 [768]   machida   .. 2020/11/24(火) 17:47 
◆ 退院おめでとうございます
[返信
鈴木さんのメールアドレスがわからないのでこの欄に書かせてもらいます。10日も入院大変でしたね。私も退職後間もなく胆石が痛み、マリアンナで手術を受けました。あの時は一週間だったと思います。確かにこれから身体が不自由なことになってトイレを自分でできなくなったら周りに面倒をかけると同時に自分でも精神的に落ちこむでしょうね。お互い80台に突入してこれからは後期高齢者というより、末期高齢者という年ですね。何とか自分のできることと思って毎日歩いて体を衰えさせないよう努力しているつもりです。
 
 



 [767]   彩遊紀の紀   .. 2020/11/21(土) 17:02 
◆ マリアンナ病院は緊急事態
[返信
皆さん今晩は、彩遊紀の紀です。
5日間の入院予定が10日間にもなってしまいました。私もあと2ケ月で80歳。80歳以上は医者も全身麻酔を嫌がるという、そのぎりぎりのところでの入院手術、そして全身麻酔。2年前の胆石の手術あとが皮膚の下でほころび、腸が内部で一部ほころびから出てきてしまうというヘルニアでした。それにしても2年前とこんなに状況が違うかと2年間の年の差を痛感しました。それと今回の入院で感じたのは介護の厳しさです。手術後よく言われるのが便通があったかということと“おなら”が出たかということ。これは全身麻酔で弱った腸などの動きが正常に戻ったかのサインなのだそうですが、これが今回は両方ともなし。医者も心配して下剤をかけたら、今度は下痢がひどくなり、夜中に知らないうちに下痢をしてパンツからベッドシーツまで汚してしまいました。しかもそれが夜中に3度も。看護師さんがその都度シーツを変えてくれ、汚れたお尻も温かいタオルで拭いてくれました。本当に迷惑をかけました。でもその時気づいたのは実はこれが認知症の在宅介護での現実なのではないかということ。妻が夜中に3度も起こされ、便で汚れた下着やベッドのシーツを替える姿を想像したらゾッとしました。日本中のどこかの家庭で毎日おこなわれているのでしょう。在宅でなくどこかの老人ホームに入れて、看護師さんに頼んだ方がいいのかもしれませんが、看護師だからいいということでもないかも。多くの人が「家で死にたい」というのだそうですが、私はとてもそんなことは言いたくない、そんなことも考えさせられた今回の入院でした。

 
 








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