| スマイリー大西 ..2012/07/16(月) 22:59 No.1092 |
| | 大和田広美様 たいへんご無沙汰しています。 先ほど岐阜県の関市にある関キリスト教会から帰ってきました。今日の午後、韓国讃美宣教団オンギジャンイのコンサートがあり、参加してきました。 そのコンサートのアンコールで、今月の6日から8日東北地方を彼らが慰問し亡くなった方の墓前で祈りと「静まって知れ」を賛美したとの報告もありました。そして、被災地のためにすべての参加者とともに祈りの時間をとりました。そして、その後、彼らが「歌〜一緒に歌ってみないかい」を祈りを込めて歌いました。 彼らの被災地に対する思い、祈りをこの後もコンサートの中で続けていきたいとのこと。「歌〜一緒に歌ってみないかい」は彼らに確実に歌い継がれていくでしょう。 私がたまたま聞いていたFEBCの放送で広美さんの「歌を歌うこと、作ることは私の使命なのだという導きを与えくれた作品」という証と曲を聴いてこの「歌〜」は私にとっても大切な一曲となりました。 そして、その歌が、国籍を超えて歌い継がれていくこと、その計り知れない広がりは、きっとその背後で働いておられる主によるものなんでしょうね。 なんだかとても嬉しくなって、久しぶりに長々と書き込みました。広美さんの体調が守られ、主の守りの中で、大切な宝物のような作品が生まれることをお祈りいたします。
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