| | HNの前に♪がつきましたが、以前からお伺いしていますSunnyです。
クリスマスの時期に入って、バタバタ追われてなかなかこちらにも来られませんでした。 でも広美さんの率直で真摯な日記を読ませていただいてとても励まされています。
Viviさんも、不思議なつながりのことを書いておられましたが、わたしも、昨日、広美さんとの間接的ですが、まったく不思議なつながりに、びっくり感動してしまいました。
いつも家庭集会を開いてくださっているI姉という方なんですが、先日、ご実家に帰られ、お家に来られているケアマネさんと話しておられたときに、自分がクリスチャンだということを話されたそうです。 すると、その方が娘さんのCDを下さったと…。 「娘さんは、赤ちゃんのときに失明されて、今は教会で音楽活動をされているんですって…」 わたしは耳を疑いました。 I姉のご実家は横浜なんですよ! 「なんという方ですか?」 わたしは名前を途中まで聞いて歓声を上げました。「やっぱり広美さんだ〜」 そう、I姉が受け取られたCDは間違いなく「虹がかかるとき」でした。 I姉もびっくりしておられました。 こんな不思議なつながりってあるんだな〜、って。 I姉は広美さんのお母様をとても信頼して頼りにしておられるそうです。 ご両親と離れて暮らしておられるので、そういう方がいてくださるのは心強いのだと思います。
神様の不思議な導きに感謝しながら、みんなで広美さんのCDを聞きました。 感謝な一時でした〜。
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