| | 祝福って何でしょう。大体は自分を喜ばせる神の業を表しますが、この世で生活する人間にはどう定義したらよいのでしょうか。他人が感動するような技(◯)に対しては祝福されているなぁと思えますが、誰が見ても不幸な状況(×)はどう考えたらいいのでしょうか。この掲示板では広美さんの歌声に感動して祝福されたという書き込みが多く、広美さんが祝福の基として神に用いられているなぁと感じます。ヨブのように神に会い、話をすることが祝福なのでしょうか。最近、おもしろい話を聞きました。最近は女が強くなったと言うが、それは世の中が平和すぎるからだと言うことです。平和で外敵と争う必要が無いからだそうです。女は家を守り、男は外敵と争うことがなくなったからだそうです。感心したのはFEBC説教で関根一夫という牧師が「『グッド』から『ベリーグッド』になったのはなぜ?」と題した説教で人間は何もしなくてもいるだけでいい!と強調していたことです。
目を通していただいていることを感じ感謝します。仰るようにお祈りのリストに加えます。(11/23)
11/24は第30回「赤ちゃんの力」 のお話でしたが、清少納言が「小さきものはかわいい」と歌に読んだのと同様でしょうか。我が子でも31歳ともなるとかわいいだけではすまなくなります。男と女では赤ちゃんに対する感動も異なるでしょう。神の創造の技を見るような気がします。創造とはきっと楽しいことなのでしょう。
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