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▼  【月岡大明神信者会便り】平成30年9月号【あごすけ特別】
野良屋    ++ ..2018/09/05(水) 23:08 [3398]
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 ↑基本の定番の常識のお薦めの大人気の普通の塩です。

マイッタ、先月8月は例年をも上書きして参った。。。
あの炎天下の中、皆さん1時間も2時間も待つんですよ、ラーメンの為に。
異常です、この店は、この店だけが、異状な人気振りなのです。
ソレは単に人気などにあらず、美味しさが伴ってるからこその大人気なのだ。

夏休みだから? 行列だから? どうせ一見さんだから?
そこで作り置き商法や、手抜き簡素化ボロ儲け商法などはしないんです。
いつも通り、いつもと同じクオリティーにて、安心の美味しさを提供しています。
この店がトータルで県内1なのは、もはやどんなデマが飛び交っても変わりません。
事実こそが大正義にて、待ち時間は期待が膨らむ時間なのでありました。



今月のお休みは毎週水曜日定休となってます。
では皆様、今(小さな声で)限定をしてるみたいなのでお店にて。

≪あごすけブログ≫
http://cat.lolipop.jp/agosuke/

☆今回は信者会特別編にて、この後にもまだまだ続きます☆


[3399] 月岡大明神信者会便り特別編 【麺屋 奥右衛門】
野良屋    ++ ..2018/09/05(水) 23:14
 
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↑基本の定番の常識のお薦めの大人気の普通の塩です。

いずれ独立を前提にして門を叩き、それから幾年月。。。
県内イベントや県外イベント、そしてあの大つけ麺博にも抜擢された大久保氏。
その経験値は店内でも間違いなく活かされ、慎重かつバカ真面目派であった。
その大久保氏が店を後にし、念願の店を持ったのが2年前の春であった。


【麺屋 奥右衛門】 南魚沼市
安定している、いつ行っても安定の安心の味なのである。
甘味を感じる旨味にて、キレよりも即効の風味と旨味の構成である。
もちろん層状ダブルスープとし、出汁は丼の右側で強く感じることだろう。

清潔な店内、全てのお客様の目を見て最上な挨拶。
店主の大久保氏は白のコックコートでキリリと決め、腕組みもドヤ顔もしない。
この姿勢、そしてこの美味さ、如何に素晴らしい修行先であったかがわかる。

【麺屋 奥右衛門】
あごすけの支店でも暖簾分けでもFCでもパクリでもありません。
初の正式な卒業生として独立し、大久保氏の思い描くラーメン屋なのです。
南魚沼、いや中越地区でも群を抜く美味さで大人気店となっております。
あごすけ比べ、是非ともお試しを。


[3400] 月岡大明神信者会便り特別編 【麺処 くれしづき】
野良屋    ++ ..2018/09/05(水) 23:21
 
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 ↑基本の定番の常識のお薦めの大人気の普通の塩ですっ!!

実は彼は、あごすけ現店長より、先の大久保さんよりも先に店に居たのだ。
ラーメンが好きで、そして、あごすけで働きたくて入社したと聞いている。
当時は「スマイル内藤さんの弟くん」ってな扱いのキャラだった。(笑)
まだ若くして好きで入った職場では、味も接客も対応もメキメキ吸収した。
確か「故郷に帰って自分の店を持ちたい!」が願望だった、のだった、た。

しかし様々な理由が重なり、店を出て故郷に帰る事になってしまった。
この時、神はサイコロを振ってしまったのであった。。。


【麺処 くれしづき】 長野県佐久市
昨年、風の噂で長野で自分の店をオープンしたと知った。
そして先月、仕事絡みでやっと長野に行く機会があり、もちろんここに。
「それでは北村君、何を出してくれるかな?」

・塩らーめん(↑写真)
円やかな鶏味と、やんわり魚介出汁が香る正当派の塩らーめん。
鶏スープは肉的な旨味で充実し、もちろん魚介出汁で層状ダブルスープに。
スパイシーに焼いた鶏腿と、締まり加減の鶏ハム?はオヤクソク。
旬の野菜として茄子と早採りカボチャをあしらい、盛り付けも見事である。

・赤白湯(先月の謎の写真参考)
「こ、こ、コレはっ!!!」
薬膳辣油にして薬膳辣油にあらず、もっと親しみ込めた魅惑の香味である。
スープの白湯は円く丸く割れず壊れず濃く旨く、美味すぎるぅぅぅ。
そこに特製薬膳辣油を合わせ、妙な甘味と旨味にも似た酸味?を感じる。
場合によっては本家よりオモシロ美味さで勝ってるかもしれん。。。



清潔な店内、全てのお客様の目を見て最上な挨拶。
店主の北村氏は白のコックコートでキリリと決め、腕組みもドヤ顔もしない。
この姿勢、そしてこの美味さ、如何に素晴らしい修行先であったかわかるゾ!

・・・修行先、それだけは間違いなく正しい肩書きだと言える。
ただ、卒業生、ではない、、、
しかし、その後も他店に浮気などせず、自分の理想を追求して今に至る。
どんな事があろうと、彼の中には尊敬すべき絶対的な「親父さん」が居るのだ。
それは店に入ればわかるし、ラーメンを食べたら納得するであろう。

【麺処 くれしづき】
あごすけとは公式では無関係であり、でもマネでもパクリでもありません。
なんと、限定塩とんも赤とんも黒とんも、爽辛麺も背脂もあるのだ!!
「いつかまた、あの最上階まで行きたい!」
そうか、そうだよ、君も素晴らしい師匠の下で育って来たんだよね。

長野県で、佐久市の旧繁華街?で、密かに小さなラーメン屋を営んでます。
もしもこの店が新潟県にあったなら、歴史は大きく動いていたであろう。
あごすけの常連さん方々、興味あらば是非ともお試しを。




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